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アジア・タッグ選手権
(2026-01-18現在)

日本プロレス( 1955 ~ 1973-04-14 )
全日本プロレス ( 1976-03 ~ )

タイガー・ジョキンダー & キング・コング・シザヤ 1955-11-16 東京
初代王座決定5組参加リーグ戦決勝で力道山 & ハロルド坂田を破る。その後、王座空位。
ダン・ミラー & フランク・バロア 1960-06-02 大阪
力道山 & 吉村道明を破る。
力道山 & 豊登 1960-06-07 名古屋
ルーサー・リンゼイ & リッキー・ワルドー 1962-02-03 東京
力道山 & 豊登 [2] 1962-02-15 東京
マイク・シャープ & バディ・オースティン 1962-06-04 大阪
力道山 & 豊登 [3] 1962-07-01 豊中
63-01、豊登負傷のため王座返上。
力道山 & 豊登 [4] 1963-05-06 札幌
キラー・コワルスキー & フレッド・アトキンスを破る。63-12-15、力道山死亡の際、王座空位。
豊登 & 吉村道明 1964-02-20 名古屋
プリンス・カーティス・イヤウケア & ドン・マヌキャンを破る。
ジン・キニスキー & カリプス・ハリケーン (サイクロン・ネグロ) 1964-05-14 横浜
豊登 & ジャイアント馬場 1964-05-29 札幌
ザ・デストロイヤー & ビリー・レッド・ライオンズ 1965-06-03 札幌
豊登 & ジャイアント馬場 [2] 1965-07-15 静岡
66-01-05、豊登長期欠場のため王座空位。
キラー・カール・コックス & ジョー・カロロ 1966-05-26 仙台
吉村道明 & ジャイアント馬場を破る。
吉村道明 & ヒロ・マツダ 1966-05-28 札幌
キラー・カール・コックス & エディ・グラハム 1966-06-27 名古屋
吉村道明 & ジャイアント馬場 1966-07-01 広島
馬場がNWAインターナショナル選手権を奪取したため、66-11-05付で王座返上。
吉村道明 &大木金太郎 1966-12-03 東京
エディ・モレア & ターザン・ゾロを破る。67-04、大木が交通事故による負傷のため王座空位。
吉村道明 & アントニオ猪木 1967-05-26 札幌
ワルドー・フォン・エリック & アイク・アーキンスを破る。猪木がNWAインターナショナル選手権を奪取したため、67-10-31付で王座返上。
吉村道明 & 大木金太郎 [2] 1968-01-06 大阪
ビル・ミラー & リック・ハンターを破る。
スカル・マーフィー & クロンダイク・ビル 1968-07-08 東京
吉村道明 & 大木金太郎 [3] 1968-07-30 札幌
69-01-21、吉村渡米のため王座返上。
大木金太郎 & アントニオ猪木 [2] 1969-02-03 札幌
バスター・ロイド & トム・ジョーンズを破る。69-07-03、大木がアジア・ヘビー級選手権奪取に専念するため、王座返上。
吉村道明 & アントニオ猪木 [3] 1969-08-09 名古屋
クラッシャー・リソワスキー & アル・マハリックを破る。69-10-09、山形でのバディ・オースティン & ミスター・アトミック戦後、王座預かり。
吉村道明 & アントニオ猪木 [4] 1969-10-30 岐阜
再戦で勝利。71-12、猪木除名のため王座空位。
吉村道明 & 坂口征二 1971-12-12 東京
ドリー・ファンク・ジュニア & ディック・マードックを破る。73-01-30、吉村引退のため王座空位。
グレート小鹿 & 松岡巌鉄 1973-03-03 大阪
クルト・フォン・スタイガー & キラー・カール・クラップを破る。73-04-20、日本プロレス閉鎖のため王座空位。
グレート小鹿 & 大熊元司 1976-03-26 ソウル
復活王座決定戦で洪武雄 & 呉大均を破る。
ジェリー・オーツ & テッド・オーツ 1976-10-02 東京
高千穂明久 & サムソン・クツワダ 1976-10-21 福島
グレート小鹿 & 大熊元司 [2] 1977-06-16 東京
マイティ井上 & アニマル浜口 1977-11-06 東京
グレート小鹿 & 大熊元司 [3] 1978-02-22 岐阜
六ヶ月以上防衛していなかったため、王座空位。
グレート小鹿 & 大熊元司 [4] 1979-05-31 能代
キーウィス: ブッチ・ミラー & スウィート・ウィリアムを破る。
ケビン・フォン・エリック & デビッド・フォン・エリック 1981-05-23 東京
石川隆士 & 佐藤昭雄 1981-06-11 東京
83-01、佐藤負傷のため、王座返上。
阿修羅・原 & マイティ井上 1983-02-23 高石
グレート小鹿 & 大熊元司を破る。84-02、井上がインターナショナル・ジュニアヘビー級選手権に専念するため、王座返上。
阿修羅・原 & 石川隆士 1984-02-16 長崎
ジェリー・モロー & トーマス・アイビーを破る。84-10-22、原が蒸発したため王座剥奪。
石川隆士 & 佐藤昭雄 [2] 1985-04-15 長崎
アニマル浜口 & 栗栖正伸を破る。
寺西 勇 & アニマル浜口 1985-07-18 東京
寺西 勇 & 保永昇男 1985-07
王座奪取した試合で、浜口が負傷したため、保永と交代。
石川隆士 & マイティ井上 1985-10-31 鶴岡
阿修羅・原 & スーパー・ストロング・マシン 1986-10-30 青森
87-03、マシンが新日本に復帰したため、王座空位。
石川隆士 & マイティ井上 [2] 1987-07-30 東京
3組参加リーグ戦決勝で寺西 勇 & 栗栖正伸を破る。
フットルース: 川田利明 & サムソン冬木 1988-03-09 横浜
高野俊二 & 仲野信市 1988-09-09 千葉
フットルース [2] 1988-09-15 東京
カンナム・エクスプレス: ダン・クロファット & ダグ・ファーナス 1989-06-05 東京
フットルース [3] 1989-10-20 名古屋
カンナム・エクスプレス [2] 1990-03-02 名古屋
小橋健太 & タイガーマスク (三沢光晴) 1990-04-09 岡山
90-05-14、タイガーマスクが自ら覆面を放棄し、以後シングル戦に専念するため、90-05-17付で王座返上。
仲野信市 & 田上 明 1990-06-05 千葉
デイビー・ボーイ スミス & ジョニー・スミスを破る。90-07、仲野がSWS移籍のため、王座空位。
小橋健太 & ジョニー・エース 1990-09-07 福井
ファンタスティックス: トミー・ロジャース & ボビー・フルトンを破る。91年、エース負傷のため、王座空位
ブリティッシュ・ブルドッグス: ダイナマイト・キッド & ジョニー・スミス 1991-04-06 大阪
小橋健太 & 菊地 毅を破る。
カンナム・エクスプレス [3] 1991-04-20 東京
小橋健太 & ジョニー・エース [2] 1991-07-08 大阪
ジョー・ディートン & ビリー・ブラック 1991-07-18 東京
カンナム・エクスプレス [4] 1991-07-26 松戸
小橋健太 & 菊地 毅 1992-05-25 仙台
ザ・パトリオット & ザ・イーグル 1993-06-02 小山
カンナム・エクスプレス [5] 1993-09-09 大宮
94-12-05、世界選手権奪取に専念するため、王座返上。
秋山 準 & 大森隆男 1995-01-29 東京
5組参加リーグ戦決勝でボビー・フルトン & トミー・ロジャースを破る。
ジョニー・スミス & ウルフ・ホークフィールド 1998-01-09 鹿児島
本田多聞 & 泉田 純 1998-10-06 新潟
ハヤブサ & 新崎人生 1999-02-13 東京
大森隆男 & 高山善廣 1999-06-04 札幌
三沢光晴 & 小川良成 1999-08-25 広島
試合後、他の選手へチャンスを与えるという理由で、三沢が王座返上。
本田多聞 & 井上雅夫 1999-10-25 長岡
5組参加リーグ戦決勝でジョニー・スミス & マウナケア・モスマンを破る。00-06、本田 & 井上離脱の際、、王座空位。
垣原賢人 & 長井満也 2001-06-08 東京
永田裕志 & 真壁伸也を破る。01-08、垣原負傷のため、王座返上。
嵐 & 北原光騎 2001-09-08 東京
荒谷信孝 & 奥村茂雄を破る。02-01-14、王座返上。
嵐 & 荒谷信孝 2002-04-13 東京
長井満也 & 奥村茂雄を破る。03-06-20、世界タッグ選手権に専念するため嵐が王座返上。
佐藤耕平 & 横井宏考 2003-07-19 東京
5組参加トーナメント決勝で本間朋晃 & 宮本和志を破る。
金村キンタロー & 黒田哲広 2003-10-10 東京
03-12-14、金村病気のため王座空位。
黒田哲広 & ミスター雁之助 2003-12-25 東京
テングカイザー & 葛西 純を破る。
グレート・コスケ (小島 聡) & 獅龍 (カズ・ハヤシ) 2004-01-02 東京
天龍源一郎 & 渕 正信 2004-05-22 東京
長井満也 & 成瀬昌由 2004-11-03 東京
ブル・ブキャナン & リコ (コンスタンティンーノ) 2005-02-02 東京
05-05-27、リコ引退のため王座空位。
近藤修司 & "brother" YASSHI 2005-06-19 東京
8組参加トーナメント決勝で本間朋晃 & 中嶋勝彦を破る。
佐々木健介 & 中嶋勝彦 2005-07-26 東京
06-10-29、佐々木負傷のため王座返上。
鈴木みのる & NOSAWA論外 2009-01-03 東京
8組参加トーナメント決勝で西村 修 & 渕 正信を破る。
曙 & 浜 亮太 2009-09-23 東京
TARU & ビッグ・ダディ・ブードゥー (ビセラ/メイブル) 2010-04-29 東京
真田聖也 & 征矢学 2010-08-29 東京
関本大介 & 岡林裕二 2011-03-21 東京
真田聖也 & 征矢学 [2] 2011-06-19 東京
関本大介 & 岡林裕二 [2] 2011-10-23 東京
曙 & 浜 亮太 [2] 2012-07-01 東京
12-09-04、曙の病気欠場に伴い、返上。
田中 稔 & 金本浩二 2012-10-21 名古屋
4組参加トーナメント決勝で本間朋晃 & 宮本和志を破る。
大和ヒロシ & 佐藤光留 2013-01-26 東京
田中 稔 & 金本浩二 [2] 2013-02-10 福岡
鈴木鼓太郎 & 青木篤志 2013-04-25 名古屋
秋山 準 & 金丸義信 2014-01-26 神戸
石井慧介 & 入江茂弘 2014-04-29 東京
宮原健斗 & 鈴木鼓太郎 2014-08-16 東京
長井満也 & 南野タケシ 2015-01-03 東京
金丸義信 & ウルティモ・ドラゴン 2015-03-22 福岡
15-10-14、ジュニアタッグリーグ戦で敗れたことなどを理由に返上。
木髙イサミ & 宮本裕向 2015-11-15 八王子
鈴木鼓太郎 & 中島洋平を破る。
佐藤光留 & 青木篤志 2016-07-24 東京
渕 正信 & 大仁田 厚 2016-11-27 東京
佐藤光留 & 青木篤志 [2] 2017-06-20 帯広 (北海道)
TAKAみちのく & ブラック・タイガーVII (NOSAWA論外) 2017-08-27 東京
野村直矢 & 青柳優馬 2017-09-30 前橋
18-01-29、青柳の負傷欠場により返上。
秋山 準 & 永田裕志 2018-02-03 横浜
野村直矢 & 崔 領二を破る。
野村直矢 & 青柳優馬 [2] 2018-07-29 大阪
19-03-25、チーム解散のため返上。
ジェイク・リー & 岩本煌史 2019-03-21 名古屋
4組参加トーナメント決勝で橋本大地 & 神谷英慶を破る。
河上隆一 & 菊田一美 2019-05-05 横浜
ジェイク・リー & 岩本煌史 [2] 2019-06-18 東京
木髙イサミ & 宮本裕向 [2] 2020-03-23 東京
ゼウス & イザナギ 2020-08-15 東京
T-Hawk & エル・リンダマン 2021-09-07 東京
大森北斗 & 児玉裕輔 2022-01-02 東京
(田中 稔) & 歳三 (土方隆司) 2022-07-14 東京
佐藤光留 & 田村男児 2022-09-18 東京
ヨシタツ & TAJIRI 2022-10-30 東京
児玉裕輔 & 花畑正 男 (立花誠吾) 2022-11-27 藤沢 (神奈川)
大森隆男 & 井上雅央 2022-12-07 東京
4ウェイ戦でで児玉 & 花畑正、ヨシタツ & TAJIRI、ブラックめんそーれ & ATMを破る。
ケンドー・カシン & NOSAWA論外 2023-01-03 東京
大仁田厚 & ヨシタツ 2023-02-04 八王子 (東京都)
秋山 準 & 鈴木鼓太郎 2023-09-18 名古屋
坂口征夫 & 岡谷英樹 2023-11-03 東京
大仁田厚 & 小嶋斗偉 2024-01-14 横浜
24-02-14、小嶋がリングネームをTo-yに変更。
佐藤光留 & 田村男児 [2] 2024-03-20 東京
吉岡世起 & MUSASHI 2024-06-24 東京
ライジングHAYATO & 安齊勇馬 2024-10-13 沼津 (静岡県)
青柳優馬 & 青柳亮生 2025-06-15 京都
吉岡世起 & MUSASHI [2] 2025-09-15 東京
加藤良輝 & ISHIN 2025-12-31 東京
望月成晃 & ドン・フジイ 2026-01-18 東京